2008年09月20日
サンゴ・海水魚 大量導入その後・・・
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サンゴ・海水魚など、たくさんの生体でいっぱいになった我が海自慢です。 現在の飼育方法は、毎日の水換え。 完全な水換えではありませんが、毎日、約10リットル/24Hとなるよう チューブポンプをタイマー制御にて、人工海水を水槽に入れています。特に比重も大きく変化しないので驚きでっす。 しかし、サンゴや海水魚を大量導入してからは、 ウミアザミのパクパクスピードが落ちてしまいました。以前は、メタハラが消灯した後も、スーパーパクパクしていたのですが、 現在は、メタハラ点灯時に多少パクパクする程度で、あまり元気がないようです。水槽ガラス面に石灰藻も付かなくなってしまいましたし・・・ う〜ん・・・水槽の調子は悪くはなさそうですが、前ほどの「絶好調」な感じはありません。(悩) 生体を大量導入したので、微量元素の消費が多くなり、何か欠乏しているのかなぁ〜・・・と、悩む毎日です。でも、ハードコーラルの 深場ミドリイシやハナガサは元気そうなので、とりあえずOKかな? |
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それから、クイーンエンゼルですが、病気にかかってしまったようです。(泣) 近所のショップAPNで聞いてみた所、「カリフラ」らしいって事です。 まぁ、深刻な病気ではないとの事で、とりあえず様子を見てみる事にします。捕まえて淡水浴で治療って言っても、 今の水槽の状態だと、捕まえるのは至難の技ですからね〜。本気で捕まえるなら、レイアウトを崩さないと捕まえれないでしょう。 |
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さてさて、何とか水槽の調子を以前のように戻したいのですが、不確かな微量元素の添加はしたくないですねー。 微量元素を買うお金で、天然海水を買って水槽に入れてみましょうか?もしこれでウミアザミの調子が戻れば、 定期的に天然海水の導入を考えたいところです。さてさて、ウミアザミパクパクスピードアップなるでしょうか? ウミアザミは水槽健康のバロメータですね。 |
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